郊外楽園=TOP


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郊外楽園プロジェクトって何?

私たちは、こんな暮らしを提案します
○ 今の仕事を続けながら 菜園付き一戸建て
○ 食材の2割を家庭菜園でまかなおう
○ ローン負担を低減 家賃並みの負担で
○ シンプル健康頑丈な みんなの木の家
○ ちょっと不便な郊外のニュータウンを活用
○ 菜園を中心にしたコミュニティー

オカネにがんじがらめに縛られない自由を!.

詳しくは→ 001_c.png

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郊外楽園不動産

楽園生活を始めたい人に、具体的な土地や建物を紹介します
ちょっと不便な、でも充分通勤できる郊外のニュータウン。あるいは、変形したり斜面だったりする変わりものの敷地。よく磨けばすごく魅力的な楽園の原石を探し出します
私たちが現地を取材した物件だけを掲載。仲介実務は不動産を手がけてきた専門のメンバーが担当します

専用のサイトが開きます→ 001_c.png

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みんなの木の家

わかりやすく言うと、社長や先生でなくてもフツウに建てることができる木の家
何から何までこだわると、どうしても価格が高くなる木の家。でも、楽園生活のパートナーに贅沢は似合いません。
山小屋感覚でざっくりと暮らす みんなの木の家。もちろん 健康と耐震性は折り紙付きです

詳しくは→ 001_c.png

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六甲菜園の活動

大阪から車で45分ほど走った山麓にあります
菜園生活を提案しながら、私たちメンバーが机にしがみついていては本末転倒。まずは、自分たちでやってみようということで、始めました
「菜園生活はあこがれるけど、経験ゼロだから不安」という人は、まずここで私たちと共にやってみませんか。 いつでも歓迎します

活動の様子をブログにしています→ 001_c.png

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東京での取り組み

郊外楽園プロジェクトの取り組みは、主に関西中心で進めていますが、東京にも不動産を手掛ける仲間がいます
まずは、自分が楽園生活を目指そうと、あきる野市で畑を借りました。そして、その近くで現在家を探しています
本人も奥さんも農業経験ゼロですが、奮闘中

様子をブログに書いています→001_c.png

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脱原発!

原発と楽園生活は共存できません
原発から半径100キロの円を描くと、日本はほとんどその中に入ってしまいます
地震と津波の国に原発はあってはなりません。一度暴走するとブレーキのきかない殺人機械は存在してなりません
私たちの楽園生活と子どもたちの未来のために

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菜園家族レボリューション

滋賀県立大学名誉教授の小貫雅男先生が提唱する「菜園家族」の社会。 なんと、週休5日制という衝撃的な提案は、長年にわたるモンゴル遊牧民の研究と実践から導かれています
壮大な構想は、郊外楽園のさらに先を見つめています

小貫先生のサイトへ→ 001_c.png

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私たちについて

首謀者は大阪で設計事務所を営む山岸飛鳥という男。「反戦な家づくり」というブログを書いており、そのブログで郊外楽園プロジェクトを呼びかけたところ、設計、不動産、工務店、造園、さらには自分が楽園生活したい!という人びとが集まりました。

具体的な顔ぶれはこちら→ 001_c.png



食べ物も住む場所も、すべてオカネに頼る生活
   から、少しずつフェードアウトしよう!
通勤しながら、庭の菜園で食材の2割を自給!